今回はSASで良く使うテクニックということで、修正前後のプログラムを比較したい時は、「=」が役に立つ理由を解説していきます。(このテクニックはコーディングなら、SASに限らず、VBAでも他のどの言語でも使えます。)
まずは比較したいPG2つをExcelシート上に貼り付けます。

F1セルに「=A1=H1」と入力します。

この計算式をドラックか、Ctrl+DでF8まで適用します。

左右で一致しているコードは「true」異なっているコードは「false」となります。
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今回はSASで良く使うテクニックということで、修正前後のプログラムを比較したい時は、「=」が役に立つ理由を解説していきます。(このテクニックはコーディングなら、SASに限らず、VBAでも他のどの言語でも使えます。)
まずは比較したいPG2つをExcelシート上に貼り付けます。

F1セルに「=A1=H1」と入力します。

この計算式をドラックか、Ctrl+DでF8まで適用します。

左右で一致しているコードは「true」異なっているコードは「false」となります。
執筆者:ユキヒト
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